2025年7月13日 前夜、伊豆スカに忍び込んでバ○サン焚いたんだ(むふー)編

Last Update: 2025/08/09

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RZV500仲間とターンパイクを上がって来ていたTickler氏。
岡崎からだと日帰りで往復500kmを超えるのに、当たり前のように来てるの、まいどやヴぁすぎる。
大観山は想像していたほど暑くなく、
ときおり霧が流れて涼を運んでくると、何処からとなく歓声があがっていました。

4月に茂原で転んでから、ほとんどバイクに乗ってなかったmakoto@管理人。
(怪我が全くなかった代わりに、ブレーキマスタとかリアサスとか高い部品だけ壊れた)
修理上がりのバイクの様子を探りながら、おっかなびっくり走ります。

じまんのBituboががびがびになってしまったので、前に使用していたWPのリアサスを付けたんですけれど、
長年の相棒だっただけあり、すぐ身体に馴染んで、気持ちよく走ることができました。
…だけど、一度、よいものを知ってしまった身体がQOLを下げるのは難しくて、
ちょっとペースを上げていくと限界の低さを感じてしまう。これはこれで悪くないんだけれどね。

ごはん処が伊豆スカから消えて久しいですが、
それによる数少ないメリットが、man3の進行が早まったこと(笑)
駄弁りという名の休憩もほどほどに、
「とっとと遊んで、速やかに撤収して、飯食って帰りますよ」
「をー(よい返事)」

ちなみに箱根man3のメインコースである伊豆スカイライン、
熱海峠から冷川を超えると、往復チケットの方がお得なんです。
伊豆スカに入るとき、人数分の往復チケットを購入して、適当なところで料金を徴収するのですが、
途中離脱して、温泉行ったり、美味いもん喰いに行ったりするひとは片道しか使わないので損だったりする。
すみません。次回から、ちゃんとリサーチしてチケット買います。

先に停まっているバイクがあると、それとなく並べるバイク乗りの習性よいですね。
SRX乗りの場合、「きちんと並べる」のハードルが異常に高く、
だいたいみんな、好き勝手な向きにバイク停めることが多いんだけれども。
そんで、やっぱりみんな日陰に勃ちますよね。暑いからね。

締めは、なんとなく定番になってきた、ドライブイン「きみち」さん。
人数がそれなりなので、大将がちょっとだけ「うーん」と唸りますが、まあ受け入れてくれます。ありがたや。

駐車場にバイクがたくさん並んでいたら、クルマでくる一般のお客さんが入りづらいとか、あるのかもしれない。
もしそうだとしたら、ちょっと申し訳ない。
でも、僕らもいちおうお客さんだし、省スペースで省エネだし。
十数人で入って頼むメニューが全部バラバラという鬼畜な客だけれども。

天気の心配もなく、一日平和に愉しむことができたのは、実に実に久しぶりのような気がする。
夜中にバル○ン焚いた甲斐があったぜ。(もいちど断っておくけれど、冗談です)
さて、8月は暑さもやヴぁいのとお盆と被って調整が難しいので、次回は9月となります。
平和でCoolで愉しいman3を!

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