Last Update: 2026/06/25
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4/17は、偶然にもアラン氏の誕生日。 安井さんにお願いして、こっそりケーキを調達して貰いました。 後で聞いたんだけれども、実はアラン氏、あまりそーゆうノリが好きでないそう。 ええ歳こいた大人なら恥ずいよね。逆の立場なら、僕もひく(笑) 苦手なサプライズに合わせてくれたアラン氏、ありがとうね。
仏メンバーへのお土産にと僕が用意していた初期型SRXのカタログ。 一部しかないので、じゃんけんでゲットするひとを決めてもらおうと思っていたんだけど、 一條さんにサインを入れていただき、アラン氏の誕プレにしました。 …フランスのひとは、じゃんけんって知ってるのかな。
バイキング形式で好きなものを選べる伊藤園さんの夕食は、海外の方にはよかったんじゃないかな。 宿泊費込みで、アルコールとソフトドリンクが呑み放題なとこもポイント高いです。 一條さんによると、連泊なら2日目は半額になるとか。
宴の後は、自販機の缶ビールと乾きもので部屋呑みへと突入。 日付が変わるまで駄弁り続けたのでした。
十九川氏のロータス・エリーゼ フェイズII。 僕はスポーツカーには詳しくないので、ちょっと調べてみたら、やっぱりとんでもないクルマでした。 900kgを切る車重に 220psを叩き出すスーチャー付き1.8L直四engを搭載。唆そそるねぃ。
二日目も快晴!SRXのお泊りイベントで連日晴れるなんて、まあまあの奇跡です。 SAT氏の「富士山をバックに記念写真撮ろうぜ」を合言葉に、ビュースポットをめぐる。 海岸沿いのワインディングはアップダウンがあり、変化も多くておもしろい。 早朝で交通量もが少ないからこそ、愉しめる贅沢です。
ちゃっかり十九川氏の横でドライブを愉しむtakakoさん。いいときに乗りましたね。 知っているひとはあまりいないかもだけれど、 オープンカーが気持ちよく愉しめる季節て、バイクのそれよりさらに短いんです。
偶然、通りかかったサイクリストのご夫婦は、 旦那さんがかつてSRX乗りだったそうで、懐かしくてめずらしくて嬉しくて、声をかけたとのこと。 SRX産みの親のひとりである一條さんがおられることに二度びっくり。
後日譚になりますが、こちらの旦那さんは、BSFさんとこで初期型SRX600をゲットされたそうです。 ひとの縁て何処に繋がるかわからないね。
田でん氏のマシンは、眠っていた新古車を起こして登録したもの。 新車のパリッと感は、何処にも異常がない中古のバリもんとはまた違うものがあるそうで、 納車整備を請け負ったBSF氏も驚愕していました。
ついつい駄弁り時間が長くなってしまいますが、そろそろ出立。 早めにお昼ごはん済ませないと、ランチ難民になってしまう。大人数なのでふたてに分かれます。
海鮮フェアを目当てに「道の駅 月ヶ瀬」で向かう僕らと、 生魚(raw fish)を避け、カレー屋さんへ向かう仏メンバー。 先導はそれぞれ、SAT氏とすすむ氏にお任せしました。 makoto@管理人はバイクにスマホ付けると死ぬ病なので、知らない道は必ず間違えます。必ずだ。
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